― 自然と共に在る、共有の場 ―
いりあいちの森は、
人が自然から「借りて」、
また自然へ「還していく」
そんな循環の中にある場です。
この竹林は、
ただのレンタルスペースではありません。
風が音を運び、
竹が揺れ、
火があれば火が語り、
人が集えば、場そのものが目を覚まします。
瞑想、祈り、音楽、表現、学び、語らい。
どんな在り方も歓迎ですが、
自然と調和することを大切にしています。
「使う場所」ではなく
“共に在る場”。